このページでは「同一前提条件でどの医療保険が安いのか?」を把握していただくために、主要な医療保険34種類を保険料が安い順にランキングしました。

なお医療保険は結構早いサイクルで新たなものがリリースされたり、内容が改変されることがありますので、ランキングについてはあくまでも参考ということでご覧ください。

最終的にはご自身で資料を請求したり、各社公式サイトにて、その内容をご確認ください。

• ランキング順位は30歳の保険料順
• 保険料払込期間:終身
• 保障期間:終身
• 性別:男性
• 1入院の支払限度日数:60日
• 入院給付金日額:5,000円
• 特約:先進医療特約だけ選択
• 年齢:20歳、30歳、40歳、50歳
• T-PEC付のものは記載(T-PEC=セカンドオピニオンサービスとは
• 2015年7月31日現在のもの

(五十音順)

保険会社 医療保険商品名 年齢 保険料 備考欄
ライフネット生命 新じぶんへの保険
エコノミーコース
20歳 1,102円 上記保険の「エコノミーコース」。保障の基本は「入院給付金」と「手術給付金」だけ。先進医療も含め他の保障はない。その分保険料は割安だが、少々のお金を追加して支払えば、内容のしっかりしたものに加入できるので、敢えてこの医療保険を選択する必要はないだろう。

・先進医療保障額:無し

30歳 1,400円
40歳 2,000円
50歳 2,721円
楽天生命 楽天生命スマート2
【基本コース】
20歳 1,103円 何と言っても割安の保険料が売りの医療保険だ。特にガンで入院した際は、入院給付が無制限で支払われるようになる等、ガン入院時の保障は厚めとなっている。ただし手術給付金の金額が保険適用の手術だと、入院給付金日額の5倍となっているなど、他社の医療保険と比較しても見劣りする部分もあり、そういった点で必ずしも割安だとは言い切れないかも。

・先進医療保障額:2,000万円

30歳 1,413円
40歳 1,923円
50歳 2,683円
AIG富士生命 さいふにやさしい
医療保険
20歳 1,172円 入院給付金、手術給付金をメインの保障に据え、それ以外の保障を特約にすることで、必要最低限の保障を確保して保険料を抑えることができるというもの。特に他の医療保険と比較して特徴的なのは、各年齢で+200円くらいで七大生活習慣病時に入院保障日数を増やすことができる特約も付加することができるので、非常に安心感がある。またT-PECのメディカルコンサルテーションサービスも付帯しているので、非常にお得感のある保険だと言える。

・先進医療保障額:2,000万円
・T-PEC付

30歳 1,482円
40歳 1,947円
50歳 2,737円
チューリッヒ生命 終身医療保険
プレミアムDX
20歳 1,237円 基本保障は入院、手術、放射線治療保障だけであるが、入院保障を30日、60日、120日、365日から選択することができ、昨今の入院期間の短縮化や、逆に入院期間が長期化する傾向にある精神疾患を見据えて、選択に幅を持たせている。また精神疾患を含むストレス性疾病や所定の病気、ケガにより就労できなくなった場合の生活保障として、最長10年間年金をお支払いすることを可能とした新発想の終身医療保険だ。

・先進医療保障額:2,000万円

30歳 1,557円
40歳 2,062円
50歳 2,797円
メットライフ生命 終身医療保険
フレキシィ
20歳 1,561円 必要な保障はすべて揃っており、保険料も最安のレベル。
T-PECも付帯されているので、非常に安心でお得感がある。また手術給付金は一律20倍である点も、他社にはなかなかない特徴だ。
唯一マイナス要素としては、先進医療特約が10年ごとの更新となる点。その分保険料が高くはなるが、せいぜい何百円単位なので、それほど影響もないかと考える。

・先進医療保障額:2,000万円
・T-PEC付

30歳 1,577円
40歳 2,102円
50歳 3,062円
オリックス生命 CURE
(キュア)
20歳 1,222円 保険料が割安だというのに、七大生活習慣病の中でも入院が長期化することの多い三大疾病において入院給付を無制限にしているところが一番のおすすめポイント。入院保障は日帰りのものから対象となり、手術についても回数に制限を設けていない。重い障害状態になった場合、それ以降の支払いの必要がなくなり、保障だけが継続される。
他の医療保障と比較しても非常にコストパフォーマンスの良い保障だと言える。

・先進医療保障額:2,000万円

30歳 1,582円
40歳 2,482円
50歳 3,172円
アフラック ちゃんと応える
医療保険
EVER
【通院なしプラン】
20歳 1,314円 「ちゃんと応える医療保険EVER【通院ありプラン】」の通院保障が付帯されないタイプ。通院保障を付帯しないことで年齢次第で保険料が200~500円安くなる。しかしながら、昨今は長期間の入院というより通院しながらの治療という形が多くなってきているので、少し保険料は高くなるが、上記の「通院ありプラン」の方がおすすめだろう。とりわけ「ガン治療」の場合、通院治療に切り替えることが多いので、医療保険のみでガンにも備えようとする場合には、絶対に通院保障は付加されていた方が賢明だろう。

・先進医療保障額:2,000万円

30歳 1,609円
40歳 2,104円
50歳 3,114円
損保ジャパン日本興亜ひまわり生命 健康のおまもり 20歳 -円 これと言って目新しい内容のものはないと言えそう。強いてあげれば三大疾病による入院は通算して無制限にしていることか。しかし通算して無制限というのがいかにも保険会社らしい表現で、そんな実態があるのだろうかと思えてしまう。手術給付金は5万~40万で、回数も無制限となっている。七大生活習慣病に対する入院保障はオプションでの取り扱いになる。

・先進医療保障額:2,000万円

30歳 1,692円
40歳 2,327円
50歳 3,367円
メディケア生命 メディフィットA 20歳 1,360円 必要と思われる保障はほぼ備わっており、保険料自体も安い。基本保障として「骨髄移植給付」「放射線治療給付」が付帯されているのがありがたい。先進医療を受けたときには一律5万円を受け取ることができる。払い込み免除特約を付帯すると上皮内ガンまで保障対象となり、保険料払い込みが免除されるように、免除の要件が他の医療保険と比較して緩いと言える。

・先進医療保障額:2,000万円

30歳 1,735円
40歳 2,330円
50歳 3,315円
朝日生命 スマイルメディカル 20歳 1,426円 入院した時に、入院日数分の入院給付金のほか、入院一時金をもらうことができる。入院一時金に関しては入院日数で金額が変わることがなく、日帰り入院だとしても給付されるのでお得感がある。保険料も割安で保障内容も充実しており、おすすめできる保険である。

・先進医療保障額:2,000万円

30歳 1,967円
40歳 2,536円
50歳 3,476円
アメリカンホームダイレクト みんなのホスピタル
総合医療タイプα
20歳 1,513円 入院が日額3,000円からチョイスできるのは、今時珍しいと言える。
また手術給付金や先進医療保障額が他社の医療保険と比較すると半額になっている点もこの保険の特徴と言えるが、ちょっと?マークがついてしまうかも。ただ特約で通院保障が付加できる点と割安なのにT-PECが付帯している点は評価していいだろう。

・先進医療保障額:1,000万円
・T-PEC付

30歳 1,876円
40歳 2,482円
50歳 3,418円
保険会社 医療保険商品名 年齢 保険料 備考欄
東京海上日動あんしん生命 メディカルkit 20歳 1,553円 放射線治療も対象とする手術保障があるのはうれしいが、その手術給付金が他社の医療保険と比較すると半額となっているのはいただけない。
24時間無料の緊急医療相談サービスが付帯しているのは評価できるが、そのサービスを利用したいと思うのであれば、むしろ同社のガン保険に加入することをお勧めする。

・先進医療保障額:1,000万円

30歳 1,893円
40歳 2,468円
50歳 3,358円
アフラック ちゃんと応える
医療保険
EVER
【通院ありプラン】
20歳 1,548円 保障が広範囲にわたり、手術給付金の対象も広いため、手術を受けるというときには非常にありがたい保障。2015年6月にリニューアルされたが、保険料そのままで、主契約の通院保障の日数が増加されたり、特約である三大疾病の入院日数と一時金支払の制限がなくなったり、払込免除特約付加されたりと保障が一層手厚くなった。ただし退院後180以内に再度入院することになると、入院保障の日数が通算されることになっている。

・先進医療保障額:2,000万円

30歳 1,897円
40歳 2,470円
50歳 3,693円
オリックス生命 CURE Lady
(キュアレディ)
20歳 1,697円 新CUREと比較すると七大生活習慣病保障がないが、女性特有の病気(子宮がんなど)などで入院した時は、入院給付金が2倍になるなど女性を思いやった医療保険。その他はCUREと同じでコストパフォーマンスに優れていると言える。
女性に限って言えば、新CUREと比較して新CURE Ladyに加入したほうが保険料は安く済む。

・先進医療保障額:2,000万円

30歳 7,844円
40歳 2,177円
50歳 2,842円
全国生協連
(県民共済)
入院保障2型 20歳 2,000円 年を取ってから保障を得たいと考える人には2,000円という金額が非常に魅力的である。ただし65歳からは「熟年型」へと自動的に移行され、保障額が10年ごとに減額される。保険料自体はずっと払い続ける必要がある。若い年代の人にとっては2,000円という金額を考えれば、もっといい医療保険があると言える。

・先進医療保障額:150万円

30歳 2,000円
40歳 2,000円
50歳 2,000円
アクサ生命 一生保障の医療保険
プライム60
20歳 1,628円 ガンで入院給付金の受け取りが制限無しになるのはありがたいが、昨今ガンに伴う入院は短期間なっていることを理解しておきたい。先進医療が付加されているので、実費が受け取れる。また、セカンドオピニオンサービスであるT-PECがタダで付帯されてくる部分はかなりお薦めできる。他の医療保険と比較しても保険料は割安であり、バランスが取れた保険だと言える。

・先進医療保障額:2,000万円
・T-PEC付

30歳 2,033円
40歳 2,653円
50歳 3,613円
三井住友海上あいおい生命 &LIFE
新医療保険α
20歳 1,733円 この保険のおすすめポイントは、基本保障として「放射線治療」と「集中治療室」保障がある点だ。また日帰りを含め5日以内の入院の場合、必ず5日分の給付金を受け取れるという点もユニークかつうれしい点だ。さらに先進医療保障においては、治療にかかった宿泊費と交通費も支給されるなど、他社と比較しても一歩先行く保障内容だと言える。唯一マイナスポイントとしては、手術給付金が他社と比較して半額となってしまう点だろう。

・先進医療保障額:2,000万円

30歳 2,153円
40歳 2,848円
50歳 3,948円
アフラック Ladys EVER 20歳 1,908円 その名からも分かる通り女性に特化した保障で、女性特有の疾病だと入院保障が5,000円プラスされるという特徴を持つ。新EVERに女性のための機能がプラスされた保障であり、その分保険料は高く設定されている。通院保障を求めなければ、女性用としてはオリックスの新CUREレディの方が保険料もリーズナブルである。

・先進医療保障額:2,000万円

30歳 2,240円
40歳 2,635円
50歳 3,593円
全労済 終身医療5000 20歳 1,800円 入院と手術のみを保障するタイプの医療保険である。手術給付金は最高で50,000円しか出ないので、他の医療保険と比較すると見劣りがする。
保険料から見ても、もっと良い保険がいくらでもある。おすすめポイントがまったくない(?)

・先進医療保障額:無し

30歳 2,270円
40歳 2,960円
50歳 4,000円
AIU保険 終身医療保険 20歳 - 20歳では設定がないが特約という形で付加できるとのこと。特約として通院保障を付加できるが、年齢次第では保険料が1000円程度上がってしまうのでお得感に乏しい。他社の医療保険と比較しても保険料が高く、それほどメリットのある保険とは思えない。
また先進医療保障もないのでいただけない。

・先進医療保障額:無し

30歳 2,282円
40歳 4,565円
50歳 4,675円
マニュライフ生命 こだわり医療保険 20歳 2,151円 この医療保険の特徴として、移植手術を受けたときに移植給付金が支払われる。非常に珍しいものだと言える。また一定の条件下で保険料の払い込みが免除される制度が特約ではなく、普通に付帯されているという点も珍しいと言える。
T-PECが付帯されている点もおすすめポイントの一つだと言えるが、保険料が他社の医療保険と比較して、若干割高のようだ。

・先進医療保障額:2,000万円
・T-PEC付

30歳 2,321円
40歳 2,921円
50歳 3,966円
ソニー損保 SUREベーシック 20歳 1,585円 入院日額については、がんでの入院の場合、通常の病気での入院の2倍給付され、また入院日数の上限もなくなる(無制限となる)。ただし、現実的にはがんでの入院日数というのは、平均すると30日程度なので、
その辺を考慮して選択したほうがよさそうだ。なおこの保険は骨髄提供のために入院すると10万円の手術給付がなされ、日額5,000円の入院給付も受け取れる。

・先進医療保障額:2,000万円

30歳 2,355円
40歳 2,755円
50歳 3,925円
保険会社 医療保険商品名 年齢 保険料 備考欄
東京海上日動
あんしん生命
メディカルkit
女性プラン
20歳 2,088円 この保険の良いところは女性特有の病気で入院すると入院日額が5,000円プラスされるところだ。他社にもこのようなタイプの保険があるが、1つだけ大きく違う点がある。それは乳ガンのために乳房再建手術を受けた場合、100万円の給付金を受け取れるという点だ。
非常に女性のことを考えた保障だと言えそう。同じようなタイプの保険と比較すると若干保険料が高いので、100万円の給付金をどう受け止めるかだろう。

・先進医療保障額:1,000万円

30歳 2,368円
40歳 2,703円
50歳 3,423円
コープ共済 ≪ずっとあい≫
終身医療
20歳 1,830円 農協が販売するだけあって(?)保障内容も入院保障と手術保障が付加されているだけのもの。
入院給付日数は、病気、けが通算して1,000日が限度。
手術は内容により3段階給付というタイプ。
今の時代を考えたら、保険料的にも加入する意味をなかなか見いだせない。
農協だからこそやっていける保険だと思える。

・先進医療保障額:無し

30歳 2,425円
40歳 3,315円
50歳 4,690円
ライフネット生命 新じぶんへの保険
おすすめコース
20歳 1,901円 「じぶんへの保険」が刷新され、先進医療保障が付帯された。ガン、心筋梗塞、脳卒中の場合は、入院日額の支払日数の制限がなくなったり、日帰り入院の場合でも5日分の入院日額が給付されるという点で優れた内容と言える。ガンに罹った時に支払われる一時金は入院日額の100倍とされている。また上皮内新生物(初期ガン)は支給対象外とされている。そのような状況ではあるのに、他社の医療保険と比較して保険料が割高になっている点はいかがなものか。

・先進医療保障額:2,000万円

30歳 2,629円
40歳 3,723円
50歳 5,290円
ソニー損保 SURE
スマートフィット
20歳 1,735円 SUREベーシックとの大きな違いは、入院保障が60歳からそれまでの2倍の120日となること。また保険料も60歳からはそれまでの半額となる点だ。これは定年後の収入減の状況を想定してのユニークな考え方の保障内容だと言える。入院日額については、がんでの入院の場合通常の病気での入院の2倍給付されるというのはSUREベーシックと同じ。

・先進医療保障額:2,000万円

30歳 2,800円
40歳 3,445円
50歳 5,755円
楽天生命 楽天生命スマート2
【安心コース】
20歳 2,083円 形的には、基本保障にガンへの保障が追加されたコース。この保障内容としては、悪性新生物対象の診断給付金と入院給付金、更には上皮内新生物対象の診断給付金(悪性新生物の1割の金額)が追加されている。悪性新生物の入院給付金は、5回が上限ではあるが、1年に1度支払われることになっている。

・先進医療保障額:2,000万円

30歳 2,873円
40歳 4,183円
50歳 6,323円
東京海上日動
あんしん生命
メディカルkit R 20歳 2,130円 この医療保険のウリは、何といっても70歳時点で支払った保険料が全額戻るということだろう(ただし給付金などを受け取った場合はその分は差し引かれる)。これはどこの保険会社を見てもない特徴だ。ただしその分保険料は割高になるのはしようがないところ。また手術給付金が他の医療保険と比較すると半額になっている。放射線治療が保障される点は評価できる。

・先進医療保障額:1,000万円

30歳 2,880円
40歳 2,880円
50歳 5,920円
かんぽ生命 新ながいきくん 20歳 2,770円 昔からあるタイプで、死亡保険に特約として医療保障を付加する形の保険である。先進医療特約もなく、入院日額保障は1,500円に抑えられている。保障内容のことを考えると保険料だけがいやに目立ってしまう保険だと言える。唯一おすすめできるのは、郵便局なのでつぶれる心配がないということくらいだろうか?

・先進医療保障額:無し

30歳 3,100円
40歳 4,220円
50歳 6,410円
東京海上日動
あんしん生命
メディカルkitラブ 20歳 2,984円 持病があるという人でも加入しやすい「引受基準緩和型」の保険だ。
一旦加入してしまえば、加入前の疾病が悪化した場合でも勿論保障の対象となる。ただしその分保険料は割高になるのは覚悟しなければならない。あとはガンに罹って入院した時には無期限の保障がされるというものだが、入院期間が短期化傾向にある現状ではあまり魅力とはなりえないかも。

・先進医療保障額:1.000万円

30歳 3,164円
40歳 3,809円
50歳 4,744円
オリックス生命 CURE Support
(キュアサポート)
20歳 2,895円 病気持ちの方でも入りやすい「引受基準緩和型」の医療保険の代表。
新CUREと比較すると七大生活習慣病保障もなく、手術時の給付額も半分にはなるが、「引受基準緩和型」の医療保険の中では比較的に割安だ。現在病気を持っている方や重度の病歴がある方にはおすすめの保険。

・先進医療保障額:1,000万円

30歳 3,365円
40歳 4,110円
50歳 5,260円
ソニー損保 SUREワイド 20歳 2,310円 SUREベーシックとの違いは、入院保障が初めから120日までとされている点、ガンと診断されたときに一時金として100万円を受け取れる点、そして消化器系のガンに罹った時の入院日額が3倍となる点だ。

・先進医療保障額:2,000万円

30歳 3,795円
40歳 4,565円
50歳 6,730円
住友生命 ドクターGO 20歳 3,855円 確かに入院給付、手術給付、先進医療特約、ガン診断特約等など必要な保障は充実しているが、他の保険商品と比較しても保険料が高すぎる。 同等の内容を持つオリックス生命の医療保険と比較すると、3倍超の保険料となってしまうわけだから、ほとんどニーズがないのではないか。

・先進医療保障額:2,000万円

30歳 4,540円
40歳 5,675円
50歳 7,645円
JA共済 医療共済 20歳 6,382円 基本となる医療保険に放射線治療特約が付加されている点は評価できる。1回の入院で最高365日まで保障される。また見舞金という形で入院時に5万円を受け取ることができる。
(入院日額10,000円、保険料払込み80歳終了で計算)

・先進医療保障額:1,000万円

30歳 7,844円
40歳 10,055円
50歳 13,669円

 

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